スカイウォードコミック…だと…
ゼルダその他
2011/12
13
http://zelda.com/skywardsword/comic/
ゼルダの笑顔、屈託なさすぎて感動した。
日本でもやれよう。

ファイはリンクのこと「マイ マダス」って言ってるようにしか聞こえない。
かわいくて大好きです!
あの突き放しっぷり。
初対峙の敵こそ情報をください!!
なんていうか、
「情報は以上です」って言わないでください!!
ミドナみたいに、詰まったときに先に進むアクションをしてくれる的な期待をしていたんですが、そういうサポキャラじゃないってわかって微ガッカリです。
でもカワイイからいいケロ! (誰

友達に劇バサDVD借りました!
いきなり特典から。
かんべさんカワイイカワイイカワイイ。
アニメ枠でかんべさんを見ることができたってだけで、すごい感激ですよ!
よかったねえかんべさん!そんな扱いがいかにもかんべさん!
かんべさんブレないなあw
アフレコ風景、見てるとおもしろいですね。
小十郎のとこで漲りました。
なんだろう、あの歩く18禁は。
チィチィは血管切れないか心配になりますよね。上映時から心配でした。
武田主従のアフレコは、なんかもうオプ声がおる!ってだけで漲りまくりです。
アニメの画面だけじゃなくて、中の人も色と柄がおそろいで噴きましたw
制作過程のとこも観てて面白かった!何かが作られている様子を見ているのは楽しいですね。
誰かのインタビューで背景のモニターに小十郎が映ってるとこで吠えました。
基本です。
OPノンテロ版、いいですねええ。
劇場に観に行ったときのワクワクを思い出しました。あの時も大音響でいろいろ感激してましたが、その楽しかった思い出が蘇る感じがすごくイイですね。映画全般に言えることですが。
筆頭の兜がふっとぶとこがいいですね。
三成の、3OP踏襲してるみたいなトコもすごく嬉しかったです。
明日あたり本編観ます!
小十郎がスパスパ筆頭を見てビックラこくとことか
小十郎が手紙投げ返されてアワアワしてるとことか
毛利が山車に乗って関ヶ原乱入してるときのけだるそうな語りはじめとか
その後を追いかけてホームズを追うモリアーティのように(※宮崎版)山車で追ってくるアニキとか
小十郎が「ご武運を」でクッ…!て感じになるとことか
三成が意外とこの世を大事に思ってたんだな、っつかアレ?ゲームでは「滅びてしまえ」って言ってなかったっけ?ってとことか
楽しみです!!
タグ:三成•小十郎•政宗•毛利•長曾我部•黒田

全力でトンボ集めちゅう。
ゼルダの伝説 スカイウォードソード
(期間限定生産 スペシャルCD同梱)


以下、ネタバレ。
今やっとこオルディン砂漠ですよ。
今回めっさくさに迷う…。
進む道が明確だった近年の作とは違って、本気でどこに進めばいいのかがわかりにくい。それが、なんかマジ冒険してるみたいな気になるからイイ!
待望の、リモ振り(トワプリよりもっと細かい)剣アクションですよ!!!
ぜんぜん慣れてないけどメッチャ嬉しい~メッチャ嬉しい~メッチャ嬉しい~。
斬る方向が重要っていうところが、マジでいいよね!!!
前作までザコかった敵も、いろいろ考えて戦わないとめんどくさいっていうところが、リアルかつ剣戟を待ち望んでた身としては嬉しい限りです!盾ハジキで気絶させてトドメさせばいいじゃない、という意見が横から聞こえましたが。
そのせいか、いままで軽視していたリモジャケの重要性を初めて実感しました。
横においてあったポテチの箱ぶっとばしたわ…。
ショップモールにいる占い師の人が自分のなかで絶賛大ブーム中です。
あいつはなんか、いつまでも見つめていたい魅力があるよ。
フィローネの森のキューキュー栗まんじゅう も大好きです!!!
風タクのマコレに継ぐブームが来た気がした。
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なんで小十郎のレベルが上がらないんだろう…。
玄米茶や雷切や思い出号や鍋奉行が面白すぎて小十郎まで手が回らない不思議!
小十郎はすごく待ち望んでたわりに、使い込んでないですよ…。まだ技全部揃ってないし、特性もよくわかってない。
あいかわらず鳴神に期待できない。
でも●●●●●●使用時の●●●が素晴らしすぎてモウ!※続き以降に記載
宴で羽州の玄米茶プレイしました。以下ネタバレ。
※「お楽しみ武器使用時のガード」
相方が見せてくれましたが、音符が飛んでるところまで細かい!と思いましたw
弐衣装、背中の柄からするに、この武器基準で作られたのか…?外伝のマジザーヤクなほうが好みですが。
景色のいいとこ行ってベストショット撮ってみたいww
このたび初めて玄米茶でプレイしたわけですが、
謝罪斬り上げ→空中突き連打
の流れが美しすぎて笑いが止まりません。何だろうこの「何でもどこでも出せて繋がる感」、ずっと前に体験したことがあるような…?アリカの立体ストIIのような…。
ずっと
謝罪→空中通常数回(落ちきる前まで)→突き連打→謝罪…
のループで乗り切ってました。忠勝には叩き落とされましたが。
空中突き連打は、広範囲の敵を纏めてくれるのがありがたいですよねー。金稼ぎで重宝しました。
シメの礼が、氷が出た瞬間に固有技かダッシュ出さないとキャンセルできないってのが、油断できなくてBASARAらしくなくて辛い。
おおむねそういう見せモーションはなんとかなるイメージのBASARAですが、玄米茶の突き連打後のは、一度出てしまったら見守るしかないのがメンドイです。
でも玄米茶面白いです!!
さすが羽州さん!さすが政宗のおじさん!(BASARAではそういう設定じゃないんだっけ?)
ストーリーが苦行のようで、何度も「もうダメだ」と思いました。三英雄を抜けられるとは思わなかったw
乱入は、こんな愉快なステージだったかな…?というくらい妙に楽しかったです。
伊達軍ステージ来ると思ったのになー。
前田家のエピソードが、ほんとどうでもいい適当さなのも笑ってしまいました。
裏事情をもうちょい掘り下げてんのかと思ったよ!!
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タグ:小十郎
